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新入生特待生制度

特待生制度で学納金負担を軽減!

初年度免除額は120万円以上

下記の2種類の特待生制度があり、初年度の学納金が大幅に免除されます。

[注]歯学部は歯学教育充実費(110万円)が免除されます。 2年次以降も条件を満たせば、継続して年間30万円の奨学金を受けることが可能

新入生特待生の場合

各学年各学科での成績が上位10%の場合、特待生として年間30万円(短期大学部は20万円)の奨学金を給付します。条件を満たせなくても、翌年、再度条件を満たせば特待生に戻ることができます。

グローバル特待生の場合

各学年で次の2つの条件を満たした場合、特待生として年間30万円の奨学金を支給します。
条件を満たせなくても、翌年、再度条件を満たせば特待生に戻ることができます。

  1. 前年度の履修単位数が32以上かつGPAが3.0以上の学業成績を修めること。但し、4年生進級時は前年度の履修単位数は26以上とする。
  2. 入学時の選考基準に定められているいずれかの資格・検定で基準を上回るスコア等を毎年度新たに(前年度内に再度受験して)取得すること。

新入生特待生制度

入試での成績優秀者のさらなる活躍をサポートするために、所定の基準を満たす者を新入生特待生として選出します。

264名を選抜 選抜数 中部地区トップクラス!

対象学部全学部全学科

対象入試前期試験A・「センター試験」利用試験Ⅰ期

選考基準対象試験での得点率が70%以上

※選考基準を満たす者が対象人数より多い場合は、成績上位者から選抜します。

グローバル特待生制度

グローバル社会で活躍できる人材を積極的に育成するために、所定の資格を満たす者をグローバル特待生として選出します。

5名を選抜

対象学部文学部全学科

対象入試公募制推薦入試A(専願)/公募制推薦入試B(併願可)

選考基準文学部の公募制推薦入試A・Bの合格者で、下記資格・検定のいずれかの基準を満たしている者。

※選考基準を満たす者が対象人数より多い場合は、推薦入試当日の正規試験の後に実施する「英語」の試験成績を活用し、その成績上位者から選抜します。
資格・検定 英検 TOEIC TOEFL-iBT GTEC CBT IELTS TEAP(4技能)
基準 準1級 750 57 1080 4.5 280
※文学部グローバル英語学科については、上記の資格・検定のどれか一つ基準を満たせば12単位を認定します。

特待生学納金

(2018年度予定)

特待生学納金
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新入生特待生選出者数・得点

(2017年度入試結果)

新入生特待生選出者数・得点
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※1 200点満点 ※2 100点満点 ※3 500点満点 [注]選考基準を満たす該当者なし
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