人、地域、社会、世界の課題を多角的に捉え、
実践力を培う。

6FIELDS
総合的な問題解決に
つながる6つのクラスター

国際、政治・経済、環境、教育、心理、健康など、多様な学問領域をカバーしていることが、総合政策学部の特長です。6つのクラスターから自分自身の興味に応じて研究分野を選択し、問題発見と解決策の考案・検討を積み重ねて社会貢献の実践力を養います。

学びの特色

  • 4つの力を育むリテラシー科目

    情報、言語、調査(リサーチ)、計画(プランニング)に関するリテラシー教育に取り組んでいます。特に社会で仕事をする上で基礎となる日本語教育については、論文の書き方や発表の仕方を徹底的に学びます。。
  • リサーチ・プロジェクトの学び

    世の中の問題の現状把握、その解決につながる施策の計画、実施、評価などのプロセスを通して学ぶのが、リサーチ・プロジェクト(ゼミ)です。社会で求められる問題解決力とコミュニケーション力を養成します。
  • 学生主体でイベントを運営

    障害の有無にかかわらず共に楽しめる場をつくる「みんなの運動会」(日進市)など、総合政策学部の学生が主体となってイベントを運営。地域とのつながりを通して、福祉や社会貢献への興味・関心を引き出しています。
詳細は総合政策学部のサイトへ