キャンパスの充実

日進キャンパス

自立した個人をめざす専門教育と人間教育

50万平方メートル(東京ドーム11個分)の広大な敷地を有する日進キャンパスには、高度な教育・研究を支える最先端施設とキャンパスライフを豊かにするスポーツ設備や生活施設などがゆとりをもって配置されています。充実した学習環境と雄大なキャンパスで、かけがえのない4年間をおもいっきり有意義に過ごせる環境がここにはあります。
  • 図書館情報センター図書館情報センター
    94万冊におよぶ蔵書、情報検索のための42台のパソコンなどを配備しています。
  • 視聴覚学習センター視聴覚学習センター
    最新のAV機器を備えています。
  • 情報処理教育センター情報処理教育センター
    情報リテラシー教育の中心的役割を担っています。
  • エクステンションセンターエクステンションセンター
    目的に応じた多彩なプログラムで資格取得をサポートしています。

名城公園キャンパス

「商学部」「経営学部」「経済学部」ビジネス系3学部が揃った新キャンパス。

2014年4月、時代が躍動する名古屋都心に先進の学びを実現する都市型キャンパスが誕生。
  • 都心の立地を活かし、地域社会と交流する新拠点。都心の立地を活かし、地域社会と交流する新拠点。
    名古屋史の始まりの象徴である名古屋城に近く、歴史風情を残しながら、中部圏の行政、大手企業、金融機関などが集まる都心エリアに位置します。この都市性を活かし、行政や企業などと連携する実践的講義や各界の専門家との交流、地域社会と連携したまちづくりなど、新しい学びを実現します。
  • ビジネス系3学部を揃え、連携した学びを展開。ビジネス系3学部を揃え、連携した学びを展開。
    2013年4月に開設した「経済学部」とともに、「商学部」「経営学部」を名城公園キャンパスに移転。3学部を連携させた総合的なビジネス教育とともに、行政機関や民間企業、シンクタンクなどと連携した実務教育を充実させ、広い視野と実践力を養い、中部圏を拓く人材を育成します。
キャンパスマップはこちら

楠元・末盛キャンパス

136年の伝統と最先端の専門教育が融合

楠元・末盛キャンパスには、歯科医師・薬剤師・歯科衛生士など医療のスペシャリストを養成する学部学科が設置されています。高度な専門教育のために配置された研究施設には、最新鋭の機器・設備が完備され、最先端の研究が展開されています。また、医療現場での活躍を想定し、実際の医療現場に近い環境での実習・演習を行うことにより、現場で求められるスキルを効果的に身につけることを目標としています。また国家試験対策も充実しており全国屈指の合格率、そして就職率を誇っています。
  • 歯学部附属病院歯学部附属病院
    臨床歯科医学の教育・研究機関として利用される歯学部附属病院。24の専門診療部と12の特殊診療外来、44床の病室が備えられています。臨床実習も行われます。
  • 薬学部棟薬学部棟
    楠元キャンパスの中心部に位置するのが、2006年に完成した薬学部棟。教育・研究に関わる最新の機器・設備を完備しています。
  • 歯科衛生学科臨床実習室歯科衛生学科臨床実習室
    20台の診療台ユニットを設置した臨床実習室。 教員のデモンストレーションを映すためのカメラやモニター設備も充実しています。
  • 歯学部研究施設歯学部研究施設
    歯学部基礎教育研究棟に配置された研究施設は、 最新鋭の機器・設備を配置。歯科医療の最先端分野の研究が行われています。