TOP入試情報TOP

学校推薦型選抜 公募制推薦入試A[専願]

公募制推薦入試A[専願]

入試のポイント

  • 専願制です。
    (合格したら本学への入学が条件となる試験です)

  • 試験は課題文設問型小論文と
    マークシートによる適正検査です。

    (薬学部は適正検査と面接/歯学部・短期大学部は
    課題文設問型小論文と面接)

  • グローバル特待生の対象(文学部のみ)です。

    詳しくは特待生制度・奨学金をご覧ください。

  • 第2志望出願が可能です。
    (入学検定料は無料)

    ■ 出願可能な学部・学科群

    出願可能な学部・学科群の表

    ※群をまたいでの出願はできません。

  • 出願方法はNet出願となります。


入学検定料

  • 35,000円

  • 出願資格

    大学:つぎの各条件を満たす者。

    (1) 人物が良好であって、学校長が責任をもって推薦しうる者

    (2) 高等学校または中等教育学校の全体の学習成績の状況が3.3以上の者。ただし、文学部 宗教文化学科は高等学校または中等教育学校の
    全体の学習成績の状況が3.0以上の者

    (3) 日本の高等学校または中等教育学校(文部科学省認定の在外教育施設を含む)を2022年9月卒業、または2023年3月卒業見込みの者。ただし、歯学部歯学科は2022年3月に卒業した者、および2023年3月卒業見込みの者

    (4) 本学への入学を特に希望する者(合格したら本学に入学することを条件とします)

    (5) 薬学部については、

    ① 基礎を付さない「生物」「化学」「物理」のうち
    2科目以上を履修している者

    ② 薬剤師になる目的意識を明確にもっている者

    (6) 歯学部については、

    ① 基礎を付さない「生物」「化学」「物理」のうち
    2科目以上を履修している者

    ② 歯科医師になる目的意識を明確にもっている者


    短期大学部 歯科衛生学科:
    つぎの各条件を満たす者。

    (1) 人物が良好であって、学校長が責任をもって推薦しうる者

    (2) 高等学校または中等教育学校の全体の学習成績の状況が3.3以上の者

    (3) 日本の高等学校または中等教育学校(文部科学省認定の在外教育施設を含む)を2022年9月卒業した者、または2023年3月卒業見込みの者

    (4) 本学への入学を特に希望する者(合格したら本学に入学することを条件とします)

    (5) 歯科衛生士になる目的意識を明確にもっている者

  • 試験日程

    試験日程
  • 試験科目・試験時間

    試験科目・試験時間
  • 選考方法

    (1) 文学部(英語英米文化学科・グローバル英語学科)・法学部

    基本的には学科ごとに第1志望を優先し、高等学校または中等教育学校の調査書の学習成績の状況、取得資格、特殊・特出能力、課題文設問型小論文、適性検査の評価などにより、総合的に選考します。ただし、第2志望で合格となる場合もあります。


    (2) 文学部(歴史学科・日本文化学科・宗教文化学科)・心理学部・経営学部・経済学部・総合政策学部・薬学部・歯学部・短期大学部

    高等学校または中等教育学校の調査書の学習成績の状況、取得資格、特殊・特出能力、課題文設問型小論文(薬学部を除く)、適正検査の評価などにより、総合的に選考します。ただし、薬学部・歯学部・短期大学部は面接の結果も統合して選考します。


    判定方法

    合否判定は、学科ごとに当日の試験、学習成績の状況を下表に従って点数化して選考します。

    下表の資格取得者、特殊・特出能力を有する者は、合否判定の時に特別に考慮します。


    選考方法
  • 特別考慮について

    本学が指定する資格、特殊・特出能力を有する場合は、合否判定の時に特別に考慮します。


    ※高等学校在籍時に取得した結果を適用いたします。

    特別考慮について