トリプル判定のススメ

一般選抜を受験する方へ!!

一般選抜メイン入試!
 前期試験A  と合わせて
 前期試験B 
 共通テストプラス  にも出願し、
効率的、経済的に合格のチャンスを広げよう!


  • POINT①
    前期試験A 1回の受験で
    3回の合否判定「トリプル判定」!※薬学部・歯学部は、2回の合否判定「ダブル判定」

    前期試験Aの受験結果だけで1回目の判定、そのうち高得点の2科目を利用して2回目の判定(前期試験B)、
    事前に受験している大学入学共通テストの結果をプラスして3回目の合否を判定(共通テストプラス試験)をします。
    これがトリプル判定です。前期試験Aを1回受験するだけで、合格のチャンスが広がります。

    トリプル判定の図


    薬学部、歯学部は前期試験Bを実施しないため、
    2回の合否判定「ダブル判定」となります。

    ダブル判定の図
  • POINT② 最大4日間受験が可能!※薬学部・歯学部は、最大2日間

    前期試験Aは2月1日〜4日まで、合計4日間実施します。
    試験日が異なれば同一学科でも他学科でも出願ができます。
    4日連続で受験すれば、
    最大4学科×3判定=12回
    の合否判定が可能です!

    ※薬学部、歯学部は2月2日、3日のみ実施

    複数日の受験が可能の図
  • POINT③ 合格者数が多い!

    愛知学院大学の入試全体の合格者のうち、
    前期試験A、前期試験B、共通テストプラス試験の合格者数で約50%を占めます。

  • POINT④
    受験料を10,000円追加すると
    合否判定が3倍!※薬学部・歯学部は、合否判定が2倍

    前期試験Aの受験料は1出願なら30,000円。前期試験B、共通テストプラス試験それぞれ5,000円で出願することで合否判定が3倍になります。さらに前期試験Aは2出願目から15,000円で出願が可能。前期試験B、共通テストプラス試験は、2出願目以降は無料で出願できるため、トリプル判定を利用し、複数日受験するのが最も経済的で、チャンスも広がります。

    検定料を簡単に算出できる
    <一般選抜>検定料シミュレーターをご活用ください。

    併願割引制度の図
    入学検定料の併願割引例の図
  • POINT⑤ 新入生特待生制度の対象!

    入試での成績優秀者のさらなる活躍をサポートするために、所定の基準を満たす者を新入生特待生として選出します。
    また、歯学部では歯学部専願特待生、くすのき奨学金といった制度も対象試験となっています。

  • POINT⑥ 全国14会場で受験可能!

    前期試験Aは、試験会場が多いため、自宅の近くで受験ができます。

    2/3(水)14会場で実施

    ※日程や学部により試験会場は異なります。